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撮影スポットとしての東京国際フォーラム
今や、東京のランドマークとなっている「東京国際フォーラム」
中でもシンボリックなガラスのアトリウム「ガラス棟」は建物だけでなく、今では撮影スポットしても有名な撮影地となっています。
SNS等でも沢山の写真がアップされているようにどこか近未来感を漂わせる建物はとても映えますね。
今回はそんな「国際フォーラム」をSonyのGマスターレンズ FE 14mm F1.8GM(SEL14F18GM) 縛りで撮影してみました。
結論から言うと、14mmの超広角レンズと国際フォーラムの相性は抜群でしたので超広角レンズが気になっていた方は参考にしてみてください。
FE 14mm F1.8 GM(SEL14F18GM)での作例写真となります。

ガラス練7階から下を見下ろして撮影。
近未来感のような要塞みたいななんとも言えないカッコよさがあります。

インスタやTwitterなどではお馴染みのガラス板に写るリフレクションもとても映えます。
超広角レンズならではの奥行き感もとても素晴らしいです。

この日は午前中に撮影したので、日のあたり具合はイマイチでした。
どちらかというと午後からの方が陽がさして良い感じになるようです。

上を見上げると何か魚の骨!?のような天井が無機質でかっこ良かったです。
東京国際ホール地下1階での撮影

太陽が映り込んでいたので絞り込んで撮影しました。
FE14mmF1.8GMは絞り込んでもシャープで本当に良いレンズだと思いました。
ここ最近では主に星景写真でしか使用することが多かったですがこういった建物でも使える神レンズだとあらためて思いました。

国際ホールでは、三脚は禁止になっているので絞り込んでいくと手ブレも起こしやすいのでISO感度は上げて撮影しています。


横でとって縦で撮っても超広角レンズならではのダイナミックさも表現できます。

絞りこむとほんと光の光条はカッコいいです!
あらためて、FE14mmF1.8GMのレンズの素晴らしさに感動いたしました!
今回の撮影機材

今回の撮影機材は、Sony a7cとFE14mmF1.8GMのコンビで撮影しました。
a7cの509gとFE14mmF1.8GMの460gで合わせても1キロ未満の重量でとても軽量で撮影することができました。
いや〜このコンビはめちゃめちゃ良いです。
超広角レンズでのスナップ写真もなかなか楽しかったです。
そして、あらためてFE14mmF1.8GMのレンズの良さにに気づいた撮影でした。

こちらで紹介したa7cやFE 14mm F1.8GMもキャッシュバックキャンペーンの対象になっています!
この機会に是非お試しください!
またSony a7cに関してのおすすめの記事は⇩

カメラの機種選びに迷ったら⇩

星景写真のレンズ選びFE14mmF1.8GMについて書いた記事はこちらでも⇩

ぜひ、チェックしてみてください。


東京国際フォーラムの場所
東京国際フォーラムの場所は東京の中心地だけあって国際フォーラム以外にも見所は沢山あります。
東京駅はもちろんApple Store丸の内店など1日あっても足りないくらいです。


また食事などは東京交通会館の中にあるレストラン群がとてもおすすめです。


私は、雑穀おにぎりmaimaiさんの雑穀おにぎりも美味しかたです♪